■銀粘土でつくるシルバーアクセサリーコンテスト2002
佳作
「『遊』」
作者の言葉
『香合』茶の湯愛好者にとって、茶道具はたいせつな位置をしめ、重く扱われてきています。――――が、ときに「遊びの心でもてなそう」と思う折、使っていただける様な一品に仕上げたい、と思い、楽しみながら大切につくりました。
高橋よしこ(富山県)
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