■第1回アートクレイワールド シルバーアクセサリーコンテスト
奨励賞
作者の言葉
大切な思い出の品物をこわしてしまったとき、どうしてもあきらめきれず、涙ぐんでしまった幼い日の思い出。思いつくままに手もとにある材料で一生懸命、直そうとしたあの日----そんなことを思い出しながら作りました。この作品を見てくださった皆さんにも、何かを感じとっていただけたら幸いです。
木崎由美(群馬県)
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